攻玉社の「つながる」を観に新橋駅へ!

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(^^)/ はろはろ。
攻玉社 中学校・高等学校のレゴ部(twitter/X)が制作した「つながる」を観に、JR新橋駅へ伺いました。
攻玉社の2026/6/12のクラブ活動ニュースによると東日本鉄道文化財団の依頼で制作されたとのことです。

この作品は、新橋駅の情景を、明治の開業当時 ~ 大正の煉瓦駅舎時代 ~ 現在と、1つに”つなげて”観せてくれます。
1872年(明治5年)の新橋~横浜間の正式開業当初、今の新橋駅の場所から少し離れた汐留にあった「旧新橋停車場」。 「1号機関車」と共に。
1879年(明治12年) 歌川広重(三代)作の錦絵「新橋汐留蒸気車鉄道局停車館之真図」(参考 山星書店
1914年(大正3年) 後に現在の新橋駅となる「烏森駅(からすもりえき)駅舎」
現在の新橋駅 烏森口
昭和から現在までのJR東日本の列車

展示場所は、新橋駅構内 1F 南改札側の1,2番線へ上がる階段の横です。(1,2番線へ上がる階段は複数あるので、B1コンコースへ下りる階段の近くの方が覚えやすいかも)
では精細画像でお楽しみください。そして、ぜひ現地でもご覧ください。

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